メゾンイチ。

メゾンイチのおまかせプレート。肉系がたくさん。
白い丸い器は、根セロリのマヨネーズあえ、ほとんどセロリの味はせず、
水分の少ない大根のよう?
キッシュはふわふわ、みんな美味しかった。
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パンもあたたかくて、おかわりもして美味しかった。
主人曰く、「パンはみんなハード系だね。」
食事後、近くの旧朝倉家住宅をお散歩。
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# by karumian | 2017-04-03 23:36 | 食べ物 | Trackback | Comments(0)

枝垂桜。

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浦和の玉蔵院の枝垂桜。
今が見頃。
いつも桜が咲くときは、花冷えだけど、今年は寒過ぎでは。





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# by karumian | 2017-03-29 19:23 | 植物 | Trackback | Comments(0)

グリドン。

津田沼のグリドン
土曜日の午後であまり種類がなかった。
グリドンパンとフィグ。
フィグは、切り口にいちじくが見えなかった。いちじくの量が少ないのかな?
きめが細かいパン。

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Timokeのバインミーのインド版とチャイ。
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ブラウンマッシュルームの食感が面白い、野菜だけでも満足感あり。
パンが美味しかった。
スパイスが少し強かったので、チャイがたくさん飲みたかった。




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# by karumian | 2017-03-28 23:23 | 食べ物 | Trackback | Comments(0)

優先席 @京成バス。

千葉県の津田沼駅から、京成バスに乗った。
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あっ!あのシートに似ている!
人がいなくなったら写真を撮りたい。
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カラフル優先席マーク。
往きのバスも帰りのバスも同じシートだった。




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# by karumian | 2017-03-25 22:09 | 日々の小事 | Trackback | Comments(2)

これぞ暁斎!展。

Bunkamuraザ・ミュージアムの「ゴールドマンコレクション これぞ暁斎!世界が認めたその画力」展
ブロガー特別内覧会に参加した。

河鍋暁斎(かわなべ きょうさい)(1831~1889)は、
時代が大きく揺れ動いた幕末から明治期を生きた絵師です。
幼い頃に浮世絵の歌川国芳に入門したのちに、狩野派に学び19歳の若さで修業を終え、
さらに流派に捉われずに様々な画法を習得しました。
仏画から戯画まで幅広い画題を、ときに独特のユーモアを交えながら、
圧倒的な画力によって描き上げた暁斎。
本展は、世界屈指の暁斎コレクションと知られるイスラエル・ゴールドマン氏所蔵の作品によって、
多岐にわたる暁斎作品の全体像を示します。
            チラシより

暁斎については、蕨市にある河鍋暁斎記念美術館に随分昔に行ったことがあった。

以下の写真は、特別な許可を得て撮影をしています。
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鴉(からす)がいっぱいのコーナー。
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百鬼夜行図屏風 明治4-22年
ユーモアで楽しい夜行図。

展示ケースの奥行きが浅く、作品が間近で見られ筆遣いも感じられる。

HPのビジュアルツアーで、会場内の様子もよくわかる。
HPの章解説にも、作品が多く、予習をしてから展覧会に行くと、ばっちりです。

「ゴールドマンコレクション これぞ暁斎!世界が認めたその画力」展
開催中 ~4月16日(日)まで
Bunkamuraザ・ミュージアム(渋谷)




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# by karumian | 2017-03-24 17:31 | イベント | Trackback | Comments(0)

ボワフロ。

フローラ黒田園芸のボワフロ。
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馬酔木の鉢植え、空木が素敵だった。

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にじわぱんを買っただけ。




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# by karumian | 2017-03-19 22:24 | イベント | Trackback | Comments(0)

ラナンキュラスその後。

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この花が、もっています。





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# by karumian | 2017-03-12 21:39 | Trackback | Comments(0)

優先席。

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バスに乗ったら、優先席のシートの布が・・・。
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黄色でマークが織り込んであった。
はじめて見た、面白い。




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# by karumian | 2017-03-08 22:36 | 日々の小事 | Trackback | Comments(4)

40年の時を経て?


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こたつカバーのふちがすれてきたので、段ボール箱をひっくり返して、古い布をさがした。
学生時代にはじめて絞った大作、95㎝×5m。
はいで、210㎝×220㎝の大きさに。
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化学染料(スレン)です。
足りなかったので、藍染の布を足して。
次のシーズンから使う予定。

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# by karumian | 2017-03-05 17:48 | 染め | Trackback | Comments(0)

シャセリオー展。

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国立西洋美術館のシャセリオー展(19世紀フランス・ロマン主義の異才)の内覧会に行った。
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上の写真は、展覧会主催者から提供。
今回は展示室内の撮影はNGでした。
カバリュス嬢の背景の壁紙は、バラ色?だったって覚えていなかった。

11歳でアングルに入門を許され、
「この子はやがて絵画界のナポレオンになる」と言わしめた早熟の天才テオドール・シャセリオー(1819-1856)。
ロマン主義の潮流の中で次第に師の古典主義を離れ、抒情と情熱をたたえた独自の作品世界を築いていく。
本展は、37年の短い生涯を駆け抜けたフランス・ロマン主義の異才シャセリオーの芸術を日本ではじめて
   
                                  チラシより

絵画だけでなく、現在オルセー美術館の前身のオルセー駅が建てられる前、1842年に会計検査院の建物があった。
弱冠24歳のシャセリオーは、会計検査院の大階段を飾る壁画制作の注文を受ける。
1871年のパリ=コミューンで焼かれ、大きな損傷受けた、その写真も展示されている。
シャセリオーが、長生きをしていたら、もっといろんな仕事をしただろうと思う。

シャセリオー展 19世紀フランス・ロマン主義の異才
2017年2月28日(火)-5月28日(日)
開館時間 9:30~17:30 (金曜日は~20:00)入館は閉館の30分前まで
休館日 月曜日(ただし3月20日、3月27日、5月1日は開館)3月21日(火)
国立西洋美術館




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# by karumian | 2017-02-28 15:39 | イベント | Trackback | Comments(2)